路頭に迷わないために!円滑化法適用企業の倒産が80%増

2013年に倒産した企業の中で、中小企業金融円滑化法を使って金融機関から支援を受けていた企業の倒産が前年比で80%増の451件だったことが判明しました。

負債総額は前年比30%増の2272億円で、1件当たりの負債総額は5億円となっていますが、従業員10名未満の小規模・零細企業が全体の60%になっています。

業種別では製造業、建設業、卸売業が多かったのが特徴ですね。


2013年3月に中小企業金融円滑化法が終了しましたが、金融庁では中小・零細企業の倒産防止を各金融機関に通達を出していたことや、株高があって金融機関の内容が良くなったために、倒産の恐れがある企業への支援が継続されていたのです。

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しかし、いくら返済猶予や金利の軽減をはかっても経営者本人あるいは企業の元気さがなく、明るい展望がまったく見えないものについては、それなりの対応をしたのでしょうね。

今後は、経営者の高齢化や経営環境の変化に対応が難しい企業については、資金援助を打ち切る可能性が高いと思われます。

2013年3月31日時点で中小企業金融円滑化法を利用している企業が30万〜40万社あるといわれていました。

このうち、5万〜6万社は経営が改善せずに、何度も中小企業金融円滑化法を申請したいたようです。

2014年も円滑化法適用企業の倒産が増えると予測されますが、経営者はどのような対応方法があるかを真剣に考えて取り組む必要に迫られています。

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しかし、知識が乏しい経営者が一人で、あるいは家族を巻き込んで考えても良いアイデアが出てくることはほとんどゼロに等しいと思われます。

そこで、赤字経営や倒産に詳しい弁護士さん・税理士さんや司法書士さんに相談されるのが一番ではないでしょうか。

出来れば複数に相談して、自分で一番納得の出来る弁護士さん・税理士さんや司法書士さんに依頼されるとよろしいでしょう。

倒産するにもタダではできませんが、良い案を出してくれると思います。

無料相談になっていますので、ぜひ知恵を借りて、路頭に迷うことがないようにしてください。

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外食産業から食品業界に進出し1兆円企業へ 牛丼の「すき家」

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牛丼の「すき家」を運営するゼンショーホールディングスが積極的にスーパーの買収を行っています。

2012年11月に埼玉県春日部市のマルヤ、2013年10月に千葉県市原市のマルエイ、11月に栃木県足利市のヤマグチスーパーの3社を買収しています。

牛丼の価格競争を行い、2013年4月〜9月期の営業利益は、前年比51%減の43億円で、最終利益はなんと87%減の4億円と大幅な減益決算となっていたのです。


2013年4月〜9月期の客数は前年比で7%減、売上は前年比で8%減でこの利益ですから、一つ間違えると赤字に転落する可能性はとても高いですね。

円安もあって輸入している牛肉が値上がりしているので、消費税増税の影響によってはさらに苦しい経営環境に置かれるかもしれません。



吉野屋でも同じような状況で、2013年3月〜8月期の営業利益は前年比52%減の7億円です。
値下げ後の3ケ月は客数、売上高とも大きく伸びたが、値下げ効果は短期間にとどまっています。
3月〜8月期は客数が13%増となり順調に推移するかと思われましたが、売上は7%増で、11月は客数が9%増で、売上については1%増となり、値下げの効果はほとんど消えてしまっています。

松屋は緑川源治社長が談話を発表して「2013年10月まで19ケ月連続でマイナスとなり、新規出店する力はありません」と語っています。

すき家は北海道で1000頭の牛を飼育し、牛丼だけでなく、スーパーでも販売するつもりでいるようですが、二兎を追って上手くいくか疑問ですね。



すき家が買収しているスーパーは経営者の高齢化と後継者難などの問題を抱えていたので、社会的に有意義なことだと思いますが、牛の飼育は全く別事業ですからね。

常識的な見方をすれば牛丼の「すき家」は外食産業から食品全般の取り扱いを狙って、売上を倍増させて1兆円を目指すそうです。

2014年も牛丼の「すき家」から目を離すことが出来そうもありませんね。

会社が倒産するには早ければ数年前から予兆があります。

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売上の減少が最大の倒産要因でしょうが、売上を減少させるだけの雰囲気が会社内に広がっているはずです。
経営者には資金繰りが苦しくなっているので、間違いなく予兆を感じ取っているはずですが、楽観的に考えている人も少なくないので、従業員にとっては寝耳に水の感じで倒産を言われるケースがあとを絶ちません。

2013年4月から9月までの半年間で5320件の倒産がありましたから、あなたの回りにも倒産した会社に勤めていた人がいるかもしれませんね。


会社が倒産した経験を持つ人から、どのような予兆を感じたかというユニークなアンケート結果がありましたので、紹介させていただきます。

一番多いのは社内で「倒産するかもしれない」という根拠はないのですが、噂が流れ始めるそうです。

次に、有力な役員や幹部社員が何も言わずに突然会社を辞めたり、給料の遅配やカットが行われた。

となっています。比較的分かりやすい倒産の予兆ではないでしょうか。

以下は、

・社長の顔や行動に元気さが失せ、銀行に行く時間が増えた。

・今までは自由に使えていた文房具や備品について節約をするようにと小言が言われるようになった。

・希望退職者の募集を始めた。

・取引先から「おたくの会社は大丈夫か?」と聞かれるようになった。

・取引先、納品先や販売先が頻繁に変更された。

などとなっています。

本当に分かりやすい予兆ですが、多くの経営者は倒産が近づくと景気が良いように見せようとして、支払いのあてがないのに、高級車や外車を購入してみたり、無駄なものを仕入れてみたりします。

社長の様子がおかしくなったら、経営が危機的な状況に追い込まれていると思っている方がよろしいでしょう。

京都で日本最古の飴を作っていた桂飴本家 養老亭は12月末で閉店


↑京都・ありがとう飴

京都市西京区で常饌飴(じょうせんあめ)を桂離宮にも献上し357年続いた桂飴の桂飴本家 養老亭が2013年12月31日で閉店することになりました。

桂飴本家 養老亭は1656年(明暦2年)の創業で、 実在性が濃厚な最古の天皇とも言われる応神天皇(4世紀)が乳児だったころにを養育したあめが起源とされ、日本最古の飴といわれるものを作っていました。

12代目になる遠山隆夫さん(75歳)は54歳のときに京都府長岡京市職員を退職し、弟の植木日出夫さん(70歳)=亀岡市=と一緒に事業を続けてきました。

11代目のお父さんが亡くなった67歳まで、70歳までと目標を伸ばして事業を継続してきましたが、麦芽を入れて蒸したもち米を木の棒でかき混ぜ、一晩寝かせた後、ろ過により糖を抽出して固めるという昔ながらの作業が肉体的に大きな負担となってきて閉店を決めたものです。


↑京都・はったい飴

3人の子供さんもいるのですが、飴だけでは生活ができないとして、家業を継ぐことには賛成しませんでした。

桂飴本家 養老亭の閉店の話を聞いたNPO法人が常饌飴の製造を受け継ぎたいという申し出がありましたが、丁寧にお断りしたそうです。

2年前からは障害者福祉に貢献したいと、近くの障害者福祉施設「桂の泉学園」で販売し、利益の大半を利用者の工賃に充ててきた。
近くに住む人たちからは「桂の名物の一つだった」や「昔ながらの味がなくなる」などと惜しむ声があります。

常饌飴や桂飴って京都の和菓子屋さんであれば桂飴本家 養老亭以外でも売られているのではないかと思われるでしょうが、1軒だけだったのです。

地域の名物がなくなるということだけでなく、日本の文化がまた一つ消えていくようで寂しいですね。


↑京都・酒米飴

桂飴本家 養老亭
京都府京都市西京区桂朝日町64 

ご苦労様でした!青森県青森市にある「婆娑羅温泉」が1月5日で廃業

青森県青森市にある「婆娑羅温泉」が経営者の高齢化と体調不良で、2014年1月5日で廃業することが新聞に掲載されていました。

2001年に加藤レイ子さん(67)が旅館を買い取って、日帰り温泉と宿泊施設が一体になった「婆娑羅温泉」を運営していました。


Nebuta head in Aomori Station / Jephso


お湯は「モール温泉」と呼ばれ、植物由来の有機物の成分を含んだコーヒー色が特徴で、つるつる感ありの透明度は大体25〜30cm位。
浴室内は仄かにモール臭が漂い良い香りがし、肌がしっとりとし、湯冷めしないことで有名で青森市以外からも訪れる人がいたほどです。

営業時間は午前6時から午後11時までで、入浴料金は350円ととてもリーズナブルですが、午前6〜御前8時までは朝風呂タイムとなっていて250円で入浴できます。

婆娑羅温泉の名前の由来は、地元の中世時代の大名をイメージしたキャラクター「ばさらくん」から借りたそうです。

婆娑羅とは金剛の意で、日本では勝手気侭という意味合いもあります。
「気侭に楽しく、日頃の憂さを忘れて温泉を楽しみましょう」って事だったのでしょうね。

近所の方は廃業を聞いて、「いつもお客さん同士で話すのが楽しみだった。みんなが集まる場所がなくなるので本当に残念」だと語っていました。

加藤レイ子さんは温泉の存続については「できればこの先も残ってほしい。温泉として営業してくれる人に買ってもらえたら…」と期待を寄せています。

2014年1月5日までは年末年始も休まずに営業するそうです。

地域の人たちから惜しまれて廃業することはとても幸せなことかもしれませんね。

加藤レイ子さんが体調を取り戻して、幸福な日々をおくられることをお祈りしています。


婆沙羅温泉
青森市浪岡大字浪岡字林本65
TEL(0172)69-1380

成功する経営者は良い税理士との付き合いがある!

経営コンサルタントに経営アドバイスをお願いしていない方は、もっと税理士さんを活用することを考えてみてはいかがでしょう。

確定申告をするのに税理士さんにお願いしていると思いますが、経営分析から始まって、経営アドバイスまでお願いするようにしませんか。

決算書を税理士さんに作ってもらっているのですが、もっと販売促進の方法や資金繰りについて話し合う関係を作って、経営を良い方向にもっていきましょう。

最初は試行錯誤かもしれませんが、実践しているうちに必ず道が開けてくると思います。

税理士さんは数多くの企業の決算書を作成していますので、あなたの会社と似た企業と比較検討することは簡単にできるはずです。

成功する経営者は良い税理士との付き合いがある!」と言われますが、一番の問題は「良い税理士さん選び」になってきますね。

今依頼している税理士さんを変更するのは心苦しい点がたくさんあるでしょう。
まずは、今の税理士さんに経営コンサルタント的な仕事も依頼してみてください。

万一断られた場合には「成功する経営者は良い税理士との付き合いがある!」から無料相談をしましょう。

自分の会社を守り発展させるためには、何らかの決断が必要になってきます。

「一利を起こすために、一害を除く」

という言葉がありますが、税理士さんに出来るだけ税金がかからない、そして金融機関から借り入れがしやすい決算書を作ってもらうために存在しているのではないのです。

経営者には楽観的に物事を考える人が多いようですから、計画を立てたときにさまざまなシュミレーションをするでしょうが、最終的には一番心がウキウキするものを選んでしまう傾向があります。

そして、設備投資や仕入で失敗をするケースがとても多いです。

税理士さんに横からしかも客観的にチェックしてもらうことで、倒産を未然に防ぎ、資金繰りの良い経営に進めることが出来るようになるのです。





手書きPOPで売上が10倍以上になった書店

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東京・秋葉原にあり多店舗展開している大きな書店では、手書きのPOPがたくさん置かれていて、賑やかな売り場になっています。

POPを作成しているのはU氏で、1ケ月に4〜5枚のPOPを作成して、系列のお店にも送っているそうです。

U氏は手書きPOPで有名な書店員で、「神様からひと言」という本に


読んでる途中で思わず「面白〜い!」と声が出ます!

本当です! 私は258ページでつぶやきました


というPOPが付けられたことで、ほとんど売れなったのが7000冊を売ったお店があったそうです。

秋葉原のお店でも、1ケ月に1〜2冊しか売れなかった本が、POPを付けたことで、2ケ月で400冊の売上になった本があるそうです。

ではどのようにしてU氏がPOPを書いているかというと、特別なパターンはないそうでう。

本を読んで、自分が感動したこと、泣いた文章や面白かった部分をそのまま引用してPOPにするのではなく、一歩掘り下げて、お客さんが買いたくなるような言葉を探して魅力を伝えるようにしているそうです。

良いPOPが出来た時には、本の売上が必ず飛躍的に伸びるそうです。

本の中に書かれている言葉や、借りてきたような言葉を使ってもお客さんの心には響かないそうです。

自分の言葉でありながら、お客さん目線に立った言葉が両立していなければ、売上には結びつかないそうですよ。

あくまでも単品の売上になるかもしれませんが、POP一つで売上が10倍以上になるのですから、あなたの会社でもぜひ取り入れてみてください。

POPを作ってすぐに効果が出ない場合もあるでしょうが、10回ほどチャレンジすれば必ず道が開けてくると思います。

行動することがとにかく大切ですからね。

青森県第三セクター青い森鉄道鰍ェ存亡の危機に!

JRの寝台特急廃止で第三セクター「青い森鉄道」が経営危機に。

青森駅から目時駅までの121.9kmを走る第三セクター「青い森鉄道」(青森市)は、収入の20%が寝台特急の運行料なのです。

2012年度では運輸収入18億7700万円のうち、寝台特急の運行料は4億800万円でたちまち倒産に追い込まれると見られています。


JRの寝台特急は「北斗星」と「カシオペア」の2つで、2013年上半期でも運輸収入9億5500万円のうち、寝台特急の運行料は2億900万円でした。

第三セクター「青い森鉄道」は線路は青森県の財産で、使用料を徴収しています。
だが青い森鉄道の経営内容が良くないために、本来であれば7億6000万円を徴収するところを、90%カットしているのが現状です。

青い森鉄道鰍ナは広告業や旅行代理業も行っていまして、全事業では50億4500万円の売上が2012年にありましたが、営業利益は900万円で、純利益は400万円でした。

実は創業から12年でやっと黒字になったのですが、県からの補助がなければ毎年7億円以上の赤字が増えていたはずです。

青森県は68.8%の出資をしているので、今後さらに税金を注ぎ込んで青い森鉄道鰍存続させるか、廃線にするかなどを決めなければならない状況に追い込まれています。


会社名 青い森鉄道
業 種 陸運業
所在地 青森県青森市篠田1丁目6−2
設 立 2001年(平成13年)5月25日
代表者 関格
従業員 295名(プロパー138名、JRからの出向157名2012年3月31日現在)

ブラック企業はここにも!山形・福島両県で調査した事業所の80%が法令違反!

過酷な労働で若者らを使い捨てる「ブラック企業」の監督結果が先日発表されましたが、山形県でも79事業所を調査した結果、62事業所で違反がありました。

業種別では製造業が26事業所、運輸交通業と商業でそれぞれ11事業所でした。

違反内容で一番多いのが残業時間の上限を超えているもので33件ありました。


次が労働条件を明示していないケースが20件、賃金不払い残業(サービス残業)が18件でした。

残業時間の上限を超えているのは製造業に多く、 賃金不払い残業は商業に多かったです。

ある製造業では月間130時間以上の残業を強制させられていました。
中には、従業員の残業時間を無視し、全く把握をしていない企業もあったほどです。


福島県では63事業所を調べた結果、52事業所が長時間労働や残業代不払いなどの法令違反がありました。

違法な時間外労働が28件、残業代不払いが17件などでした。
1カ月の時間外・休日労働が80時間を超えたのは12件で、100時間を超えた企業が5件ありました。

ブラック企業と呼ばれる会社はもっと少ないと思われていましたが、いくら離職率の高い企業を選んだと言っても、調査した企業の80%が法令違反を犯しているとは異常ですね。

時間外労働を強制したり、残業代不払い(サービス残業)をして一時的には利益をあげることが出来ても、長期的には良い結果にはならないのではないでしょうか。

お客さんに喜んでもらえる前に、従業員が楽しく働くことができる職場環境にすることの大切さを経営者には知って欲しい当たり前のことなのですがね。

消費税増税需要による活気!富山県では景気の良い話題が続いています!

富山県の建材メーカーでは年末年始の休日を返上して、生産を行うほどの状況になっています。

これは消費税増税で住宅建築や住宅リフォームの需要が高まったことによるものです。

黒部市にあるYKK・APの工場では、12月28日(土)は通常通りに工場を稼働させ、9連休中のうち数日を操業にあてる予定で、人員確保などの調整中です。

高岡市にある三協立山でも駆け込み需要の影響から受注が激増し、人員を確保できた分については工場を動かす予定で調整しています。


年始年末に工場を動かすほどの受注があるのは嬉しいことですが、消費税がらみの駆け込み需要です。
一時的な需要ですから残業や休日返上で対応しようとしていますが、工賃が1.25倍になるので、利益にどれほど貢献するのかは不透明です。

建材メーカー以外でも富山県では製造業が好調です。

石川県志賀町の石川サンケンでは車載用半導体の生産については、正月三が日以外は稼働。

金沢市で包装設備などの澁谷工業は、12月28日午後から1月5日までが年末年始の休暇ですが、30名が休暇期間中に出張して、各地の機械を点検する予定です。
受注状況によっては休日返上も検討中です。

白山市でスマートフォン基幹部品製造の金沢村田製作所は、2012年末から2013年上期にかけてはフル操業が続いていましたが、今は落ち着いて12月29日から1月5日までの8連休で、休日出勤の予定はありません。

たとえ一時的な需要であっても、活気が出ることは良いことだと思いますね。
この活気が衰えても気持ちが落ち込まないように注意してほしいです。

工場であれ店舗であれ、活気は外から入ってくるものではないので、内部から活気を発信できるように工夫すれば、必ず売上はよくなります。

税理士相談110番!無料紹介支援センターには売上が良くなった、資金繰りが楽になったという成功例が数多くあります。
内部から活気が出るように、外部からの力を借りてみるのも検討に値すると思います。
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日々の経営に行き詰まりを感じたり、ストレスがなかな取り除けないと思ってダラダラと仕事をしていませんか。
ときには、非日常を求めて、癒しを求めてちょっとだけ旅行でもしてみてはいかがでしょうか。
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