愛媛県 2009年7〜9月の景況判断

倒産速報 明日はわが身です。愛媛県 2009年7〜9月の景況判断です。

景況判断:7〜9月期の中小企業、持ち直し見えるも不安定 /愛媛
 ◇「同友会」と愛大発表
 県中小企業家同友会と愛媛大は12日発表した7〜9月期の県内中小企業の景況判断で、「持ち直しの兆しは見えるものの厳しく不安定」として据え置いた。調査結果をまとめた丹下晴喜・愛媛大准教授(社会政策論)は「指標の改善は誤差の範囲。景気は二番底もありうる」と話している。
 同友会によると、調査は会員企業425社を対象に、先月13〜30日に実施。133社から回答があった。

 売上高▽採算▽自社業況▽業況についての各指標はいずれも改善されたが、小幅だったことから景況判断を据え置いた。また、経営上の問題については、同業者間での低価格競争の激化と、需要の減少を指摘した。
 また、亀井静香金融・郵政担当相が主導して検討していた中小企業などの返済を猶予する制度の是非についても質問し、賛否を明らかにした113社のうち、「賛成」「どちらかといえば賛成」が55%、「反対」「どちらかといえば反対」が45%だった。

低価格競争が激化となっていますが、適正な利益が確保できる販売価格の維持も念頭に置いておいてください。適正な利益を確保して儲けている会社について知ることができる本を紹介します。
1.差別化、高級路線は儲かるのか?
2.赤字会社が黒字会社を買える?
市場が厳しく、利益を上げることが難しいが、本書は今も好調な企業が出ていた。その企業の強さを見習い、自ら勤める企業の発展に貢献したいと考える。企業収益を考える方には一読することをお勧めする

なぜ、あの会社は儲かるのか?

ユニクロ、NTTドコモ、キヤノン、任天堂、ヤマダ電機─誰もが知っているあの会社の戦略は、どのように「儲け」に結び付いているのか?企業の経営戦略と会計の仕組みが一度にわかる。

病院・開業医の倒産、10月までに昨年の1.7倍

倒産速報 明日はわが身です。病院・開業医の倒産、10月までに昨年の1.7倍−帝国データ

 帝国データバンクの「全国企業倒産集計」(10月報)によると、同月に発生した病院・開業医の倒産件数は2件だった。今年1-10月の累計は46件で、これは昨年同期27件の1.7倍に当たる。

 帝国データによると、病院・開業医の倒産件数は01年以降、30件前後で推移していたが、07年には48件と前年の30件から急増。昨年は35件に減少したものの、今年は07年に迫る高水準で推移している。

 また、今年10月の負債総額は6億9900万円だった。

医療に関わる問題がしきりに論じられている。医師不足や病院倒産、患者とのトラブルなどが、多くのメディアで報道されてもいる。多くの問題を抱えたまま、日本の病院はこのまま臨終を迎えてしまうのだろうか?本書は、現役の女医がユーモアを交えて現場から届けるレポートだ。現在、病院で起きていることから、医者になるための道のりやその仕事の実態にいたるまでが描かれている。女医が見た、泣けて笑えるありのままの医療現場の様子をここに伝える。

病院はもうご臨終です

いかに今の日本の医療制度が崩壊しているのかという事がとてもよくわかりました。難しくなく、面白いです。

不況業種であった自動車関連会社の決算はいかに

倒産速報です。不況業種であった自動車関連会社の決算はいかに

フタバ産業9月中間期決算…自動車部品不振で営業赤字が4倍増
フタバ産業が発表した2009年9月中間期の連結決算は、営業利益が24億7100万円の赤字となった。前年同期は6億2400万円の赤字で営業赤字額が約4倍に膨らんだ。
売上高は前年同期比27.0%減の1620億9600万円と、大幅な減収となった。自動車等車両部品の売上げが同26.0%減、情報環境機器部品の売上げが同49.3%減となった。

収益も売上げ不振で、経常損益は43億7000万円の赤字だった。当期損益は法人税の更正による還付税額があったため、1億2100万円の黒字に転換した。

通期業績見通しは、トヨタ自動車向けの部品の受注が想定よりも増える見通しとなり、売上高が同9.3%減の3500億円、営業損益が15億円の赤字、経常赤字が45億円、最終赤字が10億円と上方修正した。

今仙電機9月中間期決算…自動車部品・ワイヤーハーネス不振で減収減益
今仙電機製作所が10日に発表した2009年9月中間期の連結決算は、営業利益が前年同期比54.2%減の15億1300万円と半減した。

売上高は同32.3%減の336億4200万円と大幅な減収となった。自動車部品関連事業の売上げが同32.2%減となったほか、ワイヤーハーネス関連事業も工作機械関連機器向けが大幅に減少したため。

収益も売上げの低迷の影響で経常利益は同47.6%減の17億1100万円だった。当期純利益は同58.7%減の7億9400万円となった。

通期業績見通しは固定費の削減や原価低減による効果で上方修正した。売上高が同17.6%減の716億円、営業利益が同3.0%増の38億円、経常利益が同34.1%増の37億円、最終利益が同32.8%増の20億円と減収増益となる見通し。

売れないと嘆いていないでチャレンジしてみましょう。商品開発に携わっている人にとって、とてもリアルに現場の様子が伝わってきました。不可能を可能にしていく熱意と行動力に感銘しました。

なぜ、伊右衛門は売れたのか。

失敗の連続から1000億円ブランドの誕生へ!若き開発者たちを決定的に変えた、考え方と行動とは何か。

不況業種であった自動車関連会社は減収や赤字に

倒産速報です。不況業種であった自動車関連会社は減収や赤字に

バンドー化学9月中間期決算…自動車用伝動製品などが減収
バンドー化学が10日に発表した2009年9月中間期の連結決算は、売上高が前年同期比27.2%減の347億2200万円となった。

自動車用伝動製品は、リブエースなどの補機駆動用ベルトやオートテンショナ、一方向クラッチ内蔵プーリなどの補機駆動用のシステム製品の販売は、徐々に回復しているものの、前年に比べて不振だった。運搬ベルトや一般産業用伝動ベルト製品なども減収となった。

収益では売上げ減少の影響で、営業利益は同53.4%減の9億5000万円、経常利益は同55.6%減の10億0300万円、当期純利益が同55.0%減の5億7300万円となった。通期業績見通しは前回予想を据え置いた。

三ツ星ベルト9月中間期決算…自動車向け不振やリストラで当期赤字に
三ツ星ベルトが10日に発表した2009年9月中間期の連結決算は、営業利益が前年同期比93.2%減の1億1900万円と大幅な減益となった。

自動車産業・一般産業ともに、在庫調整と設備投資の抑制が続いたことから需要が低迷、売上高は同27.2%減の212億3300万円だった。

収益も需要減少の影響から経常利益は300万円で、ほぼ収支トントンの状態。当期損益は、グループ内関係会社への転籍に伴う退職特別加算金などを特別損失に計上したことなどから3億6400万円の赤字となった。前年同期は14億円の黒字だった。通期業績見通しは前回予想を据え置いた。

自動車関連会社は業績回復の兆しが見えているようですが、契約社員や派遣社員の問題は今後どのようになるのでしょうか。このところ派遣切りが大きな社会問題になっていましたが、あらゆる産業において派遣労働者は職場の多数を占めるようになっており、それらの派遣労働者をどう組織するかという問題についていくつかの実例を検証しつつ、提言をしています。各職場の組合関係者に向けて書かれた本とうたわれていますが、労働問題は自分には関係ないと思っている人にもぜひ手にとって欲しい本です。

壁を壊す

デリバティブで失敗した?青山商事、9年ぶり中間赤字

倒産速報です。青山商事、9年ぶり中間赤字

紳士服大手の青山商事が10日発表した2009年9月中間連結決算は、最終損益が19億円の赤字(前年同期は27億円の黒字)となった。中間期としての最終赤字は00年9月期以来9年ぶり。主力の紳士服の販売不調に加えて、約36億円のデリバティブ(金融派生商品)評価損を営業外費用に計上したことなどが響いた。

 連結売上高は前年同期比6・6%減の856億円。所得や雇用の先行き不安による節約志向の高まりにより、売り上げの大半を占める紳士服販売事業で紳士向けスーツの販売着数が同6・0%減と減少したことなどが売り上げを押し下げた。減収を受けて販管費などコスト削減に努めたものの補えず、営業利益は同50・8%減の25億円と大幅減益となった。

 さらに今年9月末の為替レートが3月末に比べて大幅な円高となったことで、「包括的長期為替予約契約(クーポンスワップ契約)」と呼ばれるデリバティブ商品の評価損35億9900万円を営業外費用に計上した。この結果、経常損益は11億円の赤字(前年同期は76億円の黒字)に陥った。約15億円の特別損失の計上もあり、最終損益は赤字となった。

青山商事のことではありませんが、この本を読んであらためて感じたのです。やはり仕事は何のためにしているのかを、よく理解しないといけませんね。お金のため、という若者が増えていますが、このままでは社会が崩壊します。

商売繁盛・老舗のしきたり

二、三十年で消えてしまう企業が当たり前なのに、三百年も続く“奇跡”の会社が日本にはある。そんな老舗の創業者や中興の祖と称えられる人たちは、社員に何を伝え、何を守ってきたのか。「義を先にし、利を後にする者は栄える」「家業を大きく伸ばすこと、傘のごとくに心得るがよい」「走る者はつまずきやすく、つま立つ者は倒れやすい」「人に愛敬ありて心高ぶらず」―。後継者の育成、顧客満足度の向上、チャンスを生み出す力、自分を磨く術。問題の答えはすべてここにある。いますぐ役立てたい21の大切な教え。

さらに景気が悪化する?日航の年金一括受給放棄案、運用利率下げも

倒産速報です。日航の年金一括受給放棄案、運用利率下げも

日本航空再建のカギとなる企業年金の削減問題で、政府案の概要が11日、固まった。
確定給付部分で保証している年4・5%の運用利率を年1・5%程度に引き下げるほか、OBの受給者に対して、今後支給される予定の年金を一括して受け取る権利を放棄するよう求める。
これによって、日航の年金積み立て不足(2009年3月末時点で約3300億円)は大幅に圧縮される見通しだ。

日航は今後、利率引き下げについて現役社員とOBそれぞれの3分の2以上の同意を得ることを目指し、一括受け取りの権利放棄も要請する。ただ、OBから同意が得られなければ、特別立法などの措置で年金の強制減額に踏み切る方針だ。
通常、企業年金の利率を引き下げる際には、受給者は年金を一括して受け取り、年金基金から脱退することも選択できる。その場合、企業側は、引き下げ前の利率に基づいて一括払いする必要がある。

日航のケースでは、OBらが利率引き下げに同意しても、多くの受給者が一括受け取りを選ぶことが想定され、年金債務削減効果が限定的になるとの見方が出ていた。
日航への公的資金による支援検討にあたり、政府は公的資金を年金支払いに充てられないと強く主張しており、日航には自力で積み立て不足を解消することが求められていた。
藤井財務相は11日午前、日本航空の再建問題について「少なくとも社長を中心とする責任は免れない」と述べ、西松遥社長ら現経営陣が辞任すべきだとの考えを示した。

経済はお金があるかないかではなく、感情で動く部分が非常に大きいですね。あまり悪いニュースばかりが流れているとさらに景気が悪化するようにも思えます。経済と感情についてシンプルで簡単に書かれているけど、勉強になった本がありました。週間ダイヤモンドの経済書の100冊に入っていたので買いました。いろいろな実験の結果から行動経済学を教えてくれます。なるほどなと思うところがたくさんあります。ビジネスにも役立つのではないでしょうか。何度でも読み直して身につけたいと思いました。

経済は感情で動く

ホテル綾部が日丸興産に事業譲渡

倒産速報 明日はわが身です。ホテル綾部が日丸興産に事業譲渡

民事再生法手続き開始決定を受けているホテル綾部が日丸興産に事業譲渡京都地裁から5月に民事再生法の手続き開始決定を受けているホテル綾部(京都府綾部市味方町)は6日、同ホテルで債権者説明会を開いた。負債総額約7億円の返済案を柱とする再生計画案を発表し、同時にホテル経営事業を滋賀県湖南市の不動産賃貸・管理会社に譲渡する方針であることを明らかにした。

説明会には債権者20社計24人のほか、ホテル綾部の宅間正義社長、町井且昌会長と弁護士2人が出席した。再生計画案について、ホテル事業を滋賀県湖南市の「日丸興産」に譲渡し、譲渡代金として見込まれる約1億5000万円を債務の弁済に充当する方針であると説明。1億円を金融機関への返済に充て残金を債権者へ分配する。
 
同ホテルは2002年に市民などの出資で開業した。不況による宴会利用の減少や、結婚式など挙式需要の低迷で今年4月、京都地裁に民事再生法の適用を申請。再生計画案の地裁への提出期限が今月30日に迫っていた。
計画案の提出を受けて裁判所による債権者への意見聴取があり、この後、債権者が同案を議決し、可決されれば、新年度から同ホテルは新しい事業主のもとで運営されることになる。

「とにかく読んでみて!」
中井社長の温かく深いお人柄、一人一人との関係をとても大切にする生き方、心の底から感動します。

できるやんか!

丁稚奉公から身を起こし、一介のお好み焼き屋から今日の地位を築き上げた秘訣は、ひとりの人間を徹して大事にすることだった―。「ナニワの名物社長」の涙と感動の物語。

破綻急増! 中小企業の借金肩代わり6000億円超に

倒産速報 明日はわが身です。破綻急増! 中小企業の借金肩代わり6000億円超に

各地の信用保証協会が2009年度上期(4〜9月)に中小企業の借金を肩代わりした代位弁済額が前年同期比23.5%増の6004億円に達したことが、全国信用保証協会連合会の調査で分かった。景気後退で経営が悪化、金融機関の融資姿勢も厳格化し、破綻が急増した。

中小企業経営は悪化傾向が続いており、09年度の弁済額は過去最高だった02年度の1兆2604億円を上回る可能性が高まってきた。肩代わりに伴う損失は大半が公的資金で穴埋めされるため、国民負担が膨らむのは必至だ。

鳩山政権は政府保証を付けた返済猶予制度を新たに導入し中小企業支援を強化する方針。国民負担を抑制するため対象企業の基準明確化などが課題になりそうだ。

借金を返済するには販売を行って利益を出さなければなりません。そこで、宋文洲さんの言っていることはかなり的確だと思います。私の会社も含め、根性で売上をあげ会社を成長させようというスタイの企業が多いのではないでしょうか。
そんなの経営じゃないと思います。根性論はもう古い。時代が変化するのだから、変化なくして企業の成長はありえないと思いました。

やっぱり変だよ日本の営業

「顧客は神様」と言いながら、社員にノルマを強要。読まれない日報を熱心に書かせる。世界一の通信技術を持ちながら、「足で稼ぐ」…やっぱり変です、日本の営業。精神論だけでは、営業は成功しません。勝つ営業には、組織的な戦略を持った経営論が必要なのです。組織で売るためのノウハウを伝授。

クリスマスにも不況の波 プレゼント額は大幅減少

倒産速報 明日はわが身です。クリスマスにも不況の波 プレゼント額は大幅減少

 百貨店「プランタン銀座」が発表したクリスマスに関する女性の意識調査によると、恋人らに期待しているプレゼント平均金額は2万9888円と、昨年調査より約2万円減ったことが分かった。クリスマスにも不況の影響が色濃く出ていることを裏付けた。

 プレゼントをもらえると期待している人の割合も60%と、昨年の96%から大きく減っており「厳しい経済状況の中、無理なお願いはしないという女性が増えているのではないか」(同社広報)とみている。

 恋人に期待するプレゼント(複数回答)では「食事」が27%でトップ。「指輪」「ネックレス」が続いた。

 一方、女性が恋人に贈ろうと考えているプレゼント額も7057円少ない1万7014円で、2000年の調査開始以来で最低となった。

社員の幸せを大事にする会社が紹介されています。なんでもそうだと思いますが、素直な気持ちで読んでほしいです。久々に感動を覚えさせられたところもあり、グッとくる良書ですね。

日本でいちばん大切にしたい会社

今の時代、不況による利益ばかりを求める昨今、こんな会社もあるんだな思いました。発想を転換し社会貢献をしてそれから利益がついて来ると考えた方が今の世の中を乗り切れるのかなとも思いました。

なぜこの会社には、4000人もの学生が入社を希望するのか?なぜこの会社は、48年間も増収増益を続けられたのか?なぜこの会社の話を聞いて、人は涙を流すのか?6000社のフィールドワークで見出した「日本一」価値ある企業。

ボーナス減少、住宅ローン返済相談急増

倒産速報 明日はわが身です。ボーナス減少、住宅ローン返済相談急増

冬のボーナスを減額する企業が相次ぐなか、大手銀行が住宅ローン返済相談の専用ダイヤル開設や、担当者の増員などに乗り出している。大手企業の今冬のボーナスは、過去最大の減少率となる見通しで、ローンを返済できなくなる顧客が多数に上ると懸念されるため。閣議決定された中小企業や個人融資の返済猶予に応じるよう促す「中小企業金融円滑化法案」も、銀行の背中を押しているようだ。

 みずほ銀行は11月に、店が閉まる土日や夜間も対応できるよう専用ダイヤルやホームページ上でのメール相談などをスタートさせる予定だ。「利用者が相談しやすい環境整備」(幹部)に取り組む。

 三菱東京UFJ銀行は春に月約300件だった相談が、夏以降は約500件に急増。リストラや給与減で住宅ローンを返済できなくなった人が多いといい、専門部署の人員を増やしたほか、今月からに早めの相談を呼びかける文書をローン利用者に郵送する。三井住友銀行は9月に支店に相談マニュアルを配布した。

不景気、赤字そして倒産と経営には悪いことも起こりますが、ちょっとだけ考え方を変えてみませんか。これを読むと今、目の前にある状況を大切にして最善を尽くそうと思えます。
本のタイトル通り「起きていることはすべて正しい」と思います。
勝間さんのようにはなれなくとも出来る範囲で真似して一歩でも近づけたらうれしいです。

起きていることはすべて正しい

勝間和代が、本格的に書き下ろした、初の自己啓発書!「勝間式4つの技術」で、運を戦略的につかむ!「運命の成長パス」を無限に広げる方法。勝間式「捨てる技術」。グズグズ、ダラダラの優柔不断な自分を変える方法。実践!勝間式「立体思考法」。「4つのダイヤ」で「パーソナル資産リッチ」になる方法。人間関係を安定させるにはどうしたらいいのか。
日々の経営に行き詰まりを感じたり、ストレスがなかな取り除けないと思ってダラダラと仕事をしていませんか。
ときには、非日常を求めて、癒しを求めてちょっとだけ旅行でもしてみてはいかがでしょうか。
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