人気ロックグループ、X JAPANのボーカル・TOSHIの旧:個人事務所が倒産

倒産速報です。栃木県那須塩原市で 芸能プロダクションの潟gシオフィス(代表者:出山利三)が倒産しました。破産の開始が決定しています。負債総額については現在調査中です。

会社について
人気ロックグループ「X JAPAN」のボーカル、出山利三(でやま・としみつ)氏(TOSHI)のマネジメントを目的に潟Cエス・ミュージック・オフィスとして設立、平成10年10月に現商号へ変更された。

倒産の経緯
自己啓発セミナーを運営する潟zームオブハート(那須塩原市、以下HOH社)の実質的な広報、営業部門としての機能を有していたが HOH社の自己啓発セミナーの参加者などから「マインドコントロールされ、多額の現金を支払わされた」として、HOH社とともに損害賠償を求めた訴訟を起されていた。これらに伴って21年10月に出山氏が体調不良を起こし入院、実質的に営業を停止していた。

なお、この問題をめぐっては、HOH社とともに訴えられていた出山利三取締役(TOSHI)が今年1月、個人破産したことやHOH社との関係を絶ったことを明らかにしている。また、3月9日付けで自己啓発セミナーの元参加者とHOH社の間の係争は、東京地裁で和解していることも明らかになっている。

編集後記
日本人を騙し続ける支配者の真実
その洗脳を解く!─GHQによる自虐史観の刷り込み、宗教を隠れ蓑とした謀略、水道水に投げ込まれた塩素、化学物質で汚染された食卓、ウイルス兵器で脅される世界、どちらが戦勝国となっても儲かる支配層の「仕組み」作り…武士道なき日本の「驚愕の末路」に現役自衛官が警告する。

マインドコントロール

今まであまり意識しなかったいろいろな事柄の裏が少しわかる本。戦後のGHQのいろいろな情報統制が現在までも続いているような気が...。「日本人よ、覚醒せよ。」は心に重く響きます。マスゴミにだまされずに、日々流れる情報の奥の真意を考えなくてはと思いました。

金髪の女将で話題になった銀山温泉の老舗旅館藤屋が倒産

倒産速報です。山形県尾花沢市の銀山温泉の老舗旅館だったホテル藤屋(代表者:藤敦)が倒産しました。民事再生法の適用を申請しています。負債総額は5億円です。

会社について
ホテル藤屋は金髪の女将で話題になった老舗旅館です。創業は江戸時代で、大正時代に木造3建てになった。米国出身の「金髪の女将」がいる宿として全国的に知られた。

99年の山形新幹線新庄駅延伸の効果もあり、ピークの04年ごろには1億9000万円の売上高を計上した。06年に4億円を投じて建物を建て替え。

倒産の経緯
しかし、建て替え後、客単価を高くしたことで来客が伸び悩み、売上高は08年9月期に9000万円台、09年9月期に8000万円台に落ち込み、建て替えの借入金負担が資金繰りを圧迫していた。

銀山温泉は83年放映の連続テレビ小説「おしん」の舞台となったことで知られる大正ロマンあふれる温泉街。

編集後記
老舗復活にかける人々の物語
星野リゾートほか全国の老舗旅館の復活劇を徹底取材。よみがえった旅館、その再生の内幕。

旅館再生

SFCGの倒産によって実質休止状態であった鰍iファクターが倒産

倒産速報です。東京都港区で金融・投資関連事業を行っていた鰍iファクター(代表者:竹内広国)が倒産しました。債権者による破産手続の開始申立が行われています。負債総額は50億8,800万円です。

会社について
鰍iファクターは事業者向け金融業者鰍rFCG(当時・東証1部)の、グループ会社にするリース業務を行う会社として平成8年10月、(株)商工ベンチャーリースの商号で設立。その後、鰹、工ベンチャーキャピタルリース、潟}イダスキャピタルへと商号を変更し、平成20年3月から現商号となった。この間、平成12年3月からは金融業者向けファイナンスを開始。平成16年8月には株式交換により、ジャスダック上場の鰍lAGねっとホールディングスの100%子会社となった。以降も支払い代行サービス、信用保証サービス等ファクタリング業務を手がけ、近年では売掛金ファクタリング事業・クーポンファクタリング事業を主体とし、平成20年7月期の年商は21億6,300万円内外を計上していた。

倒産の経緯
しかし、平成21年2月にはグループの親会社であった(株)SFCGが東京地裁へ民事再生手続の開始を申し立て、3月には再生手続廃止となり4月に破産手続開始決定を受けた。当社においても平成21年3月に、禁固刑以上の刑を受けてから5年経過していなかった監査役が就任していたことが判明し、貸金業の登録取り消し処分を受ける事態となっていた。

これらにより平成21年ごろから実質休止状態となっていたなか、同20年4月に当社発行の無担保普通社債50億円を引き受けていた佐藤食品工業(株)(平成20年12月5日付で10億円が一部償還され残額40億円)により、今回の申し立てとなった

編集後記
経験した人、成功した人なので説得力があります。
難しいことではなく簡単な事を、また、気持ちの面で挫折から這い上がってきた事を哲学的、心理学的な観点から分かりやすく経験を織り交ぜて書いてあるので飽きずに一気に読めます。読んだ後は、仕事、私生活共に”頑張ろう!”という気持ちになります。

生き方

充実の人生と成功の果実をもたらす、ゆるぎなき指針。二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業した著者が語りつくした、人生哲学の集大成。

固定経費や借入金が大きな負担となって倒産したエーディークリエイツ

倒産速報です。神奈川県伊勢原市の広告製作および飲食業のエーディークリエイツが倒産しました。破産手続の開始決定を受けています。負債総額は12億円です。

会社について
エーディークリエイツは、1996年1月に設立の同社は、パチンコ業界や店舗向け広告製作のほか、イタリアンレストランやコーヒー販売などの飲食事業を展開。近年はパチンコ店向けコーヒーのルート販売を主力に事業を拡大していました。

倒産の経緯
しかし、景気低迷の影響で受注が大幅に減少すると、借入金や固定費が負担となり資金繰りが悪化。事業売却などで生き残りを目指すも状況は好転せず、2008年には事業を停止し、今回の措置に至ったようです。

編集後記
この本を読むと不動産関連の値下がりが絶望的な状態に感じられてきます。不動産投資信託もサブプライムに起因した昨今の円高、株安のダブルパンチで見るも無惨な状態です。最近続編も出たようなので、時間を見つけて読んでみようと思います。

サブプライム問題とは何か

世界の好況は、借金漬けのアメリカ人のおかげだった。だが、サブプライム問題が歯車を狂わせた…。ブラックマンデーを乗り越え、30年間相場で生きてきたプロが「サブプライム」の正体を解き明かす。

経営権を巡る紛争が表面化し倒産にまで追い込まれた(医)社団寿光会

倒産速報です。東京都青梅市で病院経営を行っていた(医)社団寿光会(代表者:林明伸)が倒産しました。破産が決定しています。負債総額は15億円です。

会社について
(医)社団寿光会は、昭和48年に設立し、「青梅坂本病院」のほか青梅市内で病院、診療所、訪問看護ステーションを経営し、地域医療機関としてピーク時となる平成10年3月期には売上高26億8322万円、最終赤字1億6841万円を計上していた。しかし、16年3月には労使紛争や乱脈経営、金銭貸借訴訟などが表面化し、民事再生法の適用を申請していた。

倒産の経緯
その後は大手介護事業者の支援を得て再建が進み、19年10月には再生手続の終結に至ったが、経営権を巡る紛争が表面化し、理事長が数度にわたって解任されるなど対外信用は既に失墜していた。また、業績不振が続いていたなかで21年3月期の売上高は約17億円にまで縮小し多額の赤字を計上、20年8月には自力再建を断念して破産を申請し、21年11月には東京地裁より保全管理人が任命され、今回の措置となった。

なお、運営施設については4月1日付けで名称を変更し、支援企業であったグループ企業が事業譲渡を受け運営を継続している。

編集後記
林さんに1度お会いして直にお話をお聞きしたいと強く思わせる本です。最近はあまり「一所懸命」なんていいませんからネ。これからは、カルロスゴーンさんのような外国ご出身者か、女性の方が上に立つ会社がいいですネ。かく言う自分の勤める会社は業界トップの上場企業ですが、外人役員も女性役員もいません。こんな社員評価で「お客様本意」のスローガンが本当に徹底できるのか?と思ってしまうこともあります!

一生懸命って素敵なこと

クルマのトップセールスマンからカリスマ女性経営者へ。今、ダイエー再生に挑戦する著者の私の生き方、私の仕事術。

火災事故が発生し、入所者10人が死亡した彩経会が倒産

倒産速報です。群馬県渋川市で火災事故を起こした高齢者施設たまゆらを運営していた(特定)彩経会(代表者:高桑五郎)が倒産しました。負債総額は1億円です。

会社について
(特定)彩経会は、法人設立後の平成12年に「静養ホーム・たまゆら」を開設。16年から生活保護者を対象とした入所施設を開設した。主に都内の生活保護者を受け入れ、20年3月期は約2000万円の事業収入があった

倒産の経緯
営業実態に反して有料老人ホームとしての届出をしておらず、杜撰な施設管理状況から21年3月19日に火災事故が発生し、入所者10人が死亡した。 
3月18日、群馬県知事から設立認証が取り消されたのに伴い、同日解散していたことが分かった。現時点で高桑理事長は取材に応じていないが、特定非営利活動促進法に基づき清算手続に入っており、高桑理事長が清算人となっているとみられる。

その後も移転先を待っていた3人が引き続き入居していたが、今年4月1日までに全員が退去し名実ともに事業を停止した。県知事による設立認証取り消しは、高桑理事長ほか理事1名が3月3日に業務上過失致死容疑で起訴されたことを受けた措置。

また、県内建設業者が彩経会に対する貸付金など計4500万円の返還を同会と高桑理事長に求めた民事訴訟判決が、4月6日までに確定している。

編集後記
落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために
資金力・人材力に限界のある中小企業が勝ち残るためには、組織を強くする「仕組み」をつくる作業が不可欠だ。この10年に渡り増収・増益を続ける(株)武蔵野を率いる著者が、そのノウハウを豊富な実例を交えて惜しみなく公開する。

「儲かる仕組み」をつくりなさい

10年にわたって増収・増益を達成し続けている(株)武蔵野。快進撃の秘訣は「仕組み」にあった!同社代表取締役・小山昇が仕組みづくりのノウハウをあますところなく公開。

景気の悪化によって倒産した明智興産、明智建設とエコテックリフォーム

倒産速報です。岐阜県各務原市でホテル経営会社の明智興産と、岐阜県恵那市で土木建設会社の明智建設、エコテックリフォームの系列3社が倒産しました。負債総額は3社を合わせて約11億7,000万円です。

会社について
明智興産は04年12月設立。愛知県豊川市や多治見市のビジネスホテルを経営し、08年10月期には約2億6400万円の年収を上げていた。両ホテルの経営権は既に他の会社に譲渡され、営業を継続している。
エコテックリフォームは04年3月に設立された関連会社。

倒産の経緯
一方、明智建設は1915年創業の地元では老舗の土木業者だったが、主力を占めていた県内の公共工事の受注が減少し、経営難に陥っていた。

編集後記
自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。乗り越えられない壁はない。25歳で莫大な借金を背負った著者の、人生のどん底からの生還と成功への軌跡。人気メルマガを書籍化。

実際に著者の立場に置かれた場合、どうにもならなくなったら「寝る」というのは、冗談のようで実は精神衛生上かなり有効な気がします(笑)。
借金にまつわる著者のさまざまな経験が綴られています。筆舌に尽くしがたい艱難辛苦を乗り越え見事に生還されたわけですが、Rキヨサキで言うところのファイナンシャルインテリジェンスを身に着けたことが大きなポイントだと思います。改めてファイナンス、マーケティングの大切さを思い知らされました。読む側としても勉強する気が湧いてくる一冊です。

お金の味

生きることへの「夢」とか「希望」とか、そんな言葉が別世界の事柄に感じられるくらい、「人並みのしあわせ」を求める可能性をすべて奪い去ってしまう、膨れ続ける借金という巨大な壁…。自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。

漫画家・倉田真由美の夫である叶井俊太郎のトルネード・フィルムが自己破産

倒産速報です。東京都渋谷区渋谷で映画配給を行っていた叶井俊太郎の潟gルネード・フィルムが倒産しました。自己破産を申請しています。負債総額は3億円です。

会社について
トルネード・フィルムは、叶井俊太郎らが2005年(平成17年)3月に設立した映画配給会社で、2006年公開の映画「ヅラ刑事」や「日本以外全部沈没」の配給を手がけて、年商4億円内外を計上していました。

倒産の経緯
しかし、映画業界低迷の影響を受けて、資金繰りに行き詰まりました。

なお、トルネード・フィルムの社長・叶井俊太郎は、洋画配給会社「アルバトロス」の系列会社に在籍していた時代に2001年公開の映画「アメリ」をヒットさせたほか、2009年に漫画家・倉田真由美と結婚するなどして、知名度を有していました。

編集後記
かの有名なナポレオン・ヒル、カーネギー、ナイチンゲールたちの人生にも強烈な影響を与えたすばらしい本です。私もある社労士の先生に勧められ、わずか95ページほどの本でしたが、吸い込まれるように一気に読み終えました。私の感想は、この本の中に「夢は現実の苗木です。」というすばらしい一節があり、人の「想い」がこんなに自分の人生に影響を与えているんだとびっくりしたと同時にこれからの人生の過ごし方まで、考えさせられた本でした。全世界で翻訳され1世紀以上もの超ロングベストセラーというのも納得!
病気をお持ちの方、試験を受けられる方、成功したい方、幸せになりたい方、生きている意味がないとお考えの方、自分だけ何故不幸な事ばかり起こるのかと思われる方などなど
とてもやさしく読みやすく翻訳されているので全ての方にぜひお勧めします!

「原因」と「結果」の法則
1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料

粉飾決算が発覚して倒産に追い込まれた朝日運送

倒産速報です。広島県広島市西区でチルド食品輸送を行っていた朝日運送梶i代表者:平塩哲司)が倒産しました。破産手続開始の申立準備を行っています。負債総額は15億円です。

会社について
朝日運送鰍ヘ、昭和32年9月に設立した運送業者。昭和42年12月に現代表者一族が買収をした経緯を持っている。本店所在地の広島市西部を中心に、岡山県倉敷市、愛媛県伊予郡、大阪市住之江区に営業所を設置。地元大手スーパーのイズミや紀文食品、ニチロなど食品関連業者を対象とした受注基盤を構築し、関西及び中四国をエリアに稼働を続け、地場中堅業者にまで成長してきた。

倒産の経緯
表面上とは裏腹に実態は採算割れを起こしており、近年に入り粉飾決算が発覚。修正損を計上するなどして、平成18年8月期以降3期連続の大幅赤字を計上、大幅債務超過という本来の姿を露呈させていた。

一方、平成19年ごろより借入金の返済も滞り、一部の金融機関はサービサーへ債権を譲渡。譲受債権請求事件や、敷金返還請求事件など相次いで金銭トラブルで訴えられるなど事態は深刻化。平成19年8月には広島市南区、平成21年9月期には岡山営業所を相次いで売却、同年11月には役員から退いていた先代代表者が再度取締役に就任するなど慌ただしい動きを見せていたが、近時、いよいよ経営に行き詰まっており、平成22年1月には取引金融機関に対し、広島本店の事業譲渡を予定しているとの旨を通知。実際に広島地区でも譲渡先として地場大手企業の名も挙がっていたが、条件が折り合わず断念。決済直前まで金策に奔走していたが、ついに力尽きた。

編集後記
かんたん実行・ばつぐん効果・らくらく継続の三拍子揃った仕事のスキルを身につける「シンプルしかけ」を20個紹介!「考える力」「書く力」「話す力」「聞く力」「時間管理」の5つの能力がぐんぐんアップします。

仕事の仕方の要点がわかりやすく書いており、今後仕事を進めておく上で役に立つ本。巻末に付録でシートがついており、今もそのシートを使って仕事を進めています。
コンサルタントなどは当たり前のようにしていることかもしれませんが、素人にもわかりやすく覚えやすい書き方をしていることが非常によかった。

仕事の5力
1,300円 (税込 1,365 円) 送料無料

「話し手の心を開く聴き方」ができる。「ロジカル・シンキング」ができる。「説得力のある話」ができる。「伝わる文章」を書くことができる。「仕事をスムーズに進める」ことができる。デキる人が必ず持っている「5つの基礎力」がかんたんに身に付く。

事業拡大による借入金が資金繰りを逼迫したかまどやの倒産

倒産速報です。千葉県市川市に本拠を置く飲食店経営のかまどやが倒産しました。近日中にも自己破産を申請し倒産する見通しであることが明らかになりました。負債総額は7億5,000万円です。

会社について
1994年に設立のかまどやは、関東1都3県にて居酒屋「肴菜料理の店 かまどや」「蒼竹庵 かまどや」のほか、ラーメン店「博多屋台 豚がんちゃん」などを直営およびフランチャイズ形態により展開していました。

倒産の経緯
しかし、個人消費の落ち込みによる売上の減少で経営が悪化すると、事業拡大による借入金が資金繰りを逼迫し今回の措置に至ったようです。

「運営店舗は随時閉店していく」とのこと。なお、今後のフランチャイズ店舗の扱いについては明らかになっていません。

編集後記
人生を輝かせる“実践方程式”
まず始めに、この本は宗教とは全く関係ありません。何かの団体への勧誘や寄付などの話は一切出てきません。
内容はというと
1.「そうじ」 特にトイレ掃除をしましょう。そうすれば、臨時収入が増えますよ。ただし、ただしそのお金を貯めようとしてはいけません。よい事に、他人の役に立つ事に使いましょう。そうすれば、ますますお金が自分の元に来ますよ。
2.「わらい」 笑っていると、健康になりますよ。自分が笑う事によって、周りの人も幸せにできますよ。
3.「かんしゃ」 「ありがとう」を言いましょう。何千回も何万回も言いましょう。神様の元には「ありがとう」のポイント通帳があって、1回「ありがとう」を言うたびにポイントが貯まり、その結果・・・。
この続きは実際に本を読んで確かめてください。きっと、これからの生き方が変わると思います。

「そ・わ・か」の法則
1,500円 (税込 1,575 円) 送料無料

そ=そうじ、わ=わらい、か=かんしゃ、楽しく生きる方法、幸せの意味が見えてくる3つのキーワード。
日々の経営に行き詰まりを感じたり、ストレスがなかな取り除けないと思ってダラダラと仕事をしていませんか。
ときには、非日常を求めて、癒しを求めてちょっとだけ旅行でもしてみてはいかがでしょうか。