埼玉県入間市で複合施設運営の(株)入間セントラルが民事再生へ

埼玉県入間市で複合施設運営の(株)入間セントラルは、5月30日付で東京地方裁判所へ民事再生法の適用を申請したことが明らかになりました。

(株)入間セントラルは複合娯楽施設「ipot」(アイポット)の運営管理を主力に事業を展開し、同施設に入居する映画館や飲食店などテナントからの賃貸収入を収益の柱としていました。

しかし、景気低迷や競争激化を要因とするキーテナントの閉店などで賃貸収入が減少すると、施設建設時の借入金が資金繰りを逼迫したため、自力での再建を断念し今回の措置に至ったようです。

会社名 (株)入間セントラル
業 種 大型商業施設「アイポット」運営
所在地 埼玉県入間市豊岡1−11−1
設 立 1998年
代表者 糟谷悦弘
負債額 16億円

誰一人として倒産をしたいと思っている人はいないはずです。
そこで、セミナーで話を聞いたり、本を読んで成功者の真似をしてもなかなか実現できないのがふつうですね。

それはノウハウが少なすぎることと、精神論が多く含まれているからではないでしょうか。

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北海道旭川市で運送業の(株)エクセルライン他1社が破産

北海道旭川市で運送業の(株)エクセルラインと関連会社の(有)エクセルラインは、4月30日に事業を停止し、事後処理を弁護士に一任していました。

5月22日に旭川地裁へ自己破産を申請し、23日に破産手続き開始決定を受けた。

(株)エクセルラインは、農産物や冷凍食品などの運送や青果のパッケージ作業などを行い、2011年4月期から関係会社の業務受託を開始したほか、近年は新規荷主の開拓により業容を拡大し、2012年4月期には10億7100万円の売上がありました。

受注不振の中、同業者間の競合や燃料費高騰で2013年4月期の売上は8億4600万円で、5700万円の赤字になり、債務超過となっていました。

負債総額は(株)エクセルラインが6億2000万円、(有)エクセルラインが1億4000万円。

会社名 (株)エクセルライン
業 種 運送業
所在地 北海道旭川市流通団地3条4−23
設 立 1991年3月
代表者 齊藤正茂
負債額 7億6000万円(2社合計)

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赤字体質から抜け出せずに!岡山県岡山市北区で運送業の牧野運輸(有)が破産

岡山県岡山市北区で運送業の牧野運輸(有)は、5月26日に岡山地裁より破産手続き開始決定を受けたと発表した。

牧野運輸(有)は大手運送業者の下請や食品メーカーからの受注などで事業を展開、小型トラックによる近・中距離運送を得意としていた。

2008年2月期には1億4200万円の売上がありました。

しかし、同業者間の受注競争や大手運送業者からの値下げ要請があったうえにガソリンなどが値上がりして利益が出ない体質になっていました。

黒字体質経営の活路として引越専門の「桃太郎引越センター」を作りましたが、思ったようには売上・利益を得ることが出来ませんでした。

2013年2月期には9100万円にまで売上が落ち込み、赤字体質から抜け出すことができずに倒産となったものです。

会社名 牧野運輸(有) 
業 種 一般貨物自動車運送業者 
所在地 岡山県岡山市北区牟佐80−1
設 立 1997年11月
創 業 1995年4月
負債額 1億594万円

誰一人として倒産をしたいと思っている人はいないはずです。
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倒産した(株)インデックスの会長・社長が粉飾決算の疑いで逮捕

破産が決定したモバイルコンテンツの(株)インデックスでは、利益を水増しして決算を粉飾した疑いで、東京地検は5月28日、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで、同社会長の落合正美容疑者(54)と社長の落合善美容疑者(48)を逮捕した。

架空の売り上げを計上していた疑いがあるとして2013年6月に証券取引等監視委が強制調査していた。

調べでは、2012年8月期に債務超過に陥っていたが、架空取引により売り上げを水増しし、黒字であるとする虚偽の有価証券報告書を提出した疑いがもたれている。

東京地検は粉飾決算は経営陣が主導したとみているもようだ。逮捕前、落合正美容疑者は各社の取材に対し不正を否定していたという。


東京都世田谷区でモバイルコンテンツの(株)インデックスは、2013年6月27日に 民事再生法の適用を申請していましたが、4月30日に東京地裁から再生手続廃止決定を受けた。

今後、破産手続きに移行する。

(株)インデックスは携帯電話のゲーム企画・開発・配信を行い、2001年には店頭市場に登録、2004年12月にジャスダック市場に株式を上場。

ピークとなる2004年8月期には124億7485万円の売上があり、企業買収などでグループ会社が100社以上ありました。

2010年に取引先であった旧:日本振興銀行が倒産したために、一気に資金繰りが苦しくなっていました。

2012年8月期の決算書に虚偽の記載があるとされ、2013年4月に旧大証から株式の監理銘柄(確認中)の指定を受けるはめになりました。

相当経営が悪化いていたのでしょう、100社以上あったグループ会社はインデックス・アミューズメントとインデックス・デジタルメディアの2社にまで減少していた。

急成長すると急下落する可能性があることを物語っていますが、売上が急成長しても、手元に現金などの流動資産が残ることは非常に少ないです。

急成長する経営者には、事業規模が拡大することを念頭に会社の運営や投資を行って、少しでも売上が減少すると一気に資金繰りに窮する場合が多いです。

これは本来税理士や公認会計士の仕事だと思いますが、企業側が税金の申告の際にしかお付き合いをしていないから有効に税理士や公認会計士を活用していないと思われます。

一番身近で経営内容をよく知ってもらっているコンサルタントだといえる税理士の活用をもっと考えてもよいのではないでしょうか。

無料であなたの経営に向いている税理士を紹介してくれますので、ぜひとも一度相談してみてください。

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会社名 (株)インデックス
業 種 モバイルコンテンツ
所在地 東京都世田谷区太子堂4-1-1
設 立 1995年(平成7年)9月
代表者 落合善美
資本金 393億7946万円
年 商 108億3300万円(2012年8月期)
負債額 245億円(2013年6月時点)
従業員 378名

東京都品川区でオンラインゲーム企画開発のゲームヤロウ(株)が破産

東京都品川区でオンラインゲーム企画開発のゲームヤロウ(株)は、5月21日に東京地裁より破産手続き開始決定を受けた。

ゲームヤロウ(株)はGameHi社(韓国)の日本法人として2007年にスタートし、2008年にはジャスダック上場の(株)ジャレコ・ホールディング〈現・(株)EMCOMホールディングス、2013年5月上場廃止〉の子会社と事業提携を行いました。

オンラインゲーム「ノーステイル」の共同運営し、2009年12月には9億700万円の売上がありました。

2010年には、親会社のGameHi社が他社に買収されたことをきっかけに、(株)ジャレコ・ホールディングとの提携を解消しています。

当時の主力コンテンツであった「サドンアタック」「デカロン」「鉄鬼」の運営も他社に移譲。

その後は、「三国志豪傑伝」や「ノーステイル」「TheWAR2」などのオンラインゲームを展開したが、ヒット作に恵まれず、2012年12月には6億円の売上になりました。

オンラインゲームのサービス利用者が減少し、経営を健全化することが無理だと判断して公開の破産となったものです。

会社名 ゲームヤロウ(株)
業 種 オンラインゲームの企画開発
所在地 東京都品川区西五反田7-17-7
設 立 2007年(平成19年)4月
代表者 楊燕姫
資本金 1000万円
負債額 調査中

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バブル崩壊とリーマンショックで39億円の負債を抱えホテルビアントスが倒産



↑ホテルビアントスの外観

佐賀県鳥栖市で「ホテルビアントス」経営の鳥栖観光開発(株)は、5月26日に債権者から大阪地方裁判所へ会社更生法の適用申請がなされ、同日保全命令を受けた。

鳥栖観光開発(株)は1991年に鳥栖市、佐賀銀行、(協)鳥栖商工センター、(株)佐賀電算センターほか地元有力者が協力して作ったホテル経営会社で、総工費32億円をかけて1993年にオープンさせました。

レストラン・結構式場・宴会設備など備えた129室の総合ホテルで高い評価を得ていましたが、2000年にはバブル崩壊で売上が7億円台にとどまっていました。

その後リーマンショックや結婚式・披露宴に多くの費用をかけるカップルが減少し、地味婚という言葉まで生まれた時代になってしまいました。



↑ホテルビアントスのエントランス

さらに、ライバルとなるホテルが進出し、立地条件の悪かった関係で2012年は2億円台の売上にまで落ち込んでいました。

2013年10月には所有不動産に鳥栖市を債権者とする差し押さえが登記されるなど、資金繰りには困窮していました。

会社名 鳥栖観光開発(株)
業 種 マリアージュホテル「ビアントス」経営
所在地 佐賀県鳥栖市酒井西町789−1
設 立 1991年(平成3年)1月
代表者 古藤久晴
資本金 5000万円
負債額 39億円
従業員 20名

倒産することは会社としては終わりを意味しますが、経営者にとって人生が終わるわけではありません。

倒産を回避するために借入金を増やしたり、買掛金の支払いを遅らせたりすることで、さらに自分の首を絞めることがないように注意してください。

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債務整理

【続報】20年の経営努力がたった7年で崩壊した(株)岡田商事他1社

佐賀県鹿島市で元遊技場経営の(株)岡田商事と関連会社の(株)デライト(長崎県大村市)は、5月23日に佐賀地裁武雄支部に破産手続開始申立を行ったことが判明した。

(株)岡田商事は(株)岡田電機の遊技場部門として1987年にスタートし、遊技場「パーラーバルーン」として佐賀県内に4店舗、大分県に2店舗を運営していました。

2007年には185億円の売上がありました。

しかし、ライバル店の出現や、顧客のパチンコ離れがすすみ、設備投資に多額の借入金があって資金繰りに困窮するようになりました。

2009年からはコンサルタントに依頼して経営改善を行っていました。

不採算店の閉店などを行ったことで、2010年3月期から4期連続で大幅な赤字を計上し、2013年3月期は12億7236万円の売上で、3億5164万円の赤字になりました。

2013年3月時点で、債務超過額は7億3040万円でした。

所有しているパチンコ店をすべて譲渡し、英会話教室経営を開いたり、タバコの卸販売にも手を出しましたが、利益が出るまでには至りませんでした。

最終的には佐賀県内に所有する不動産の賃貸業務を行っていましたが、これも競売により物件が売却され、今回の措置となったものです。

(株)デライトは長崎県内で2店舗の遊技場を経営し、2005年12月期の売上高は42億1374万円をあげていた。

しかし、2010年12月期の売上高は12億6018万円に落ち込み、事業を停止していました。

負債総額は(株)岡田商事が38億円、(株)デライトは16億円で、合計54億円です。

創業から20年かけて185億円の売上にまで成長させましたが、たった7年で倒産に追い込まれたのですね。

会社名 (株)岡田商事
業 種 元遊技場経営
所在地 佐賀県鹿島市高津原4296-30  
設 立 1990年(平成2年)4月
創 業 1987年(昭和62年)6月
代表者 岡田和人
資本金 5500万円
年 商 12億7236万円(2013年3月期)
負債額 38億円
従業員 120名


誰でもがお金持ちになりたいと思っているでしょうが、セミナーで話を聞いたり、本を読んで成功者の真似をしてもなかなか実現できないのがふつうですね。

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追伸
値段はハードカバー書籍を4〜6冊ほど買う値段になっていますので、かなり価値がありますよ。


20年の経営努力がたった7年で崩壊!佐賀県鹿島市で(株)岡田商事他1社


↑パチンコ店(イメージ)


佐賀県鹿島市で元遊技場経営の(株)岡田商事と関連会社の(株)デライト(長崎県大村市)は、5月23日に佐賀地裁武雄支部に破産手続開始申立を行ったことが判明した。

(株)岡田商事は(株)岡田電機の遊技場部門として1987年にスタートし、遊技場「パーラーバルーン」として佐賀県内に4店舗、大分県に2店舗を運営していました。

2007年には185億円の売上がありました。

しかし、ライバル店の出現や、顧客のパチンコ離れがすすみ、設備投資に多額の借入金があって資金繰りに困窮するようになりました。

2009年からはコンサルタントに依頼して経営改善を行っていましたが、所有しているパチンコ店をすべて譲渡したのです。

負債総額は(株)岡田商事が38億円、(株)デライトは16億円です。

創業から20年かけて185億円の売上にまで成長させましたが、たった7年で倒産に追い込まれたのですね。

会社名 (株)岡田商事
業 種 元遊技場経営
所在地 佐賀県鹿島市高津原4296-30  
設 立 1990年(平成2年)4月
創 業 1987年(昭和62年)6月
代表者 岡田和人
資本金 5500万円
年 商 12億円(2013年3月期)
負債額 38億円
従業員 120名


誰でもがお金持ちになりたいと思っているでしょうが、セミナーで話を聞いたり、本を読んで成功者の真似をしてもなかなか実現できないのがふつうですね。

それはノウハウが少なすぎることと、精神論が多く含まれているからではないでしょうか。

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島根県浜田市でゴルフ場経営の浜田観光(株)が自己破産へ

島根県浜田市でゴルフ場経営の浜田観光(株)は、5月15日付で広島地方裁判所へ自己破産を申請し倒産したことが明らかになりました。

1965年に「浜田カントリークラブ」の名称でゴルフ場をオープン。同ゴルフ場は18ホールの山岳コースで、日本海の眺望を楽しめるコースとして人気を得ていました。

しかし、景気低迷による来客数の減少やゴルフブームの一巡で業績が悪化すると、経営者の交代に伴い名称を「浜田ゴルフ&カントリーリゾート」に変更した。

9ホールに縮小して、メガソーラー発電所にするなどリストラ策を実施したものの、資金繰りの行き詰まりから事業継続を断念し今回の措置に至ったようです。

会社名 浜田観光(株)
業 種 ゴルフ場経営
所在地 島根県浜田市長浜町1621
設 立 1964年
代表者 安井慎二
負債額 7億7000万円

倒産することは会社としては終わりを意味しますが、経営者にとって人生が終わるわけではありません。

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富士ハウスなどの受け皿会社であった(株)八丁堀投資他1社が破産

東京都中央区で企業再生投資コンサルティングの(株)八丁堀投資(旧(株)スピードパートナーズ)と関連の(株)八丁堀住宅(旧(株)らいずほーむ)は、4月10日に債権者から破産を申し立てられ、5月13日に東京地裁から破産開始決定を受けた。
 
(株)八丁堀投資は(株)スピードパートナーズの名前で企業再生投資コンサルティング・ITモバイル・Eコマースシステム構築を行っていました。
2010年3月期の売上は7億600万円でした。

2009年から2010年にかけて倒産した、富士ハウス(株)(浜松市中区)・(株)ラ・パルレ(東京都中央区)・大和システム(株)の再生スポンサーになっていました。

創業者の白石伸生社長は2012年11月にプロレス団体の全日本プロレスを買収しますが、2013年に辞任しています。

(株)八丁堀住宅は富士ハウス(株)の受け皿会社として住宅販売を行い、2011年1月期には53億5000万円の売上がありました。

2012年には72億3888万円の売上がありましたが、東日本大震災などの影響で目標を大きく下回り、2013年には60億4545万円の売上に落ち込みました。

経営改善を行い特別損失が出たために22億5712万円の赤字となり、債務超過になっていました。

2013年夏には展示場を閉鎖したりして、事業を停止していました。

会社名 (株)八丁堀投資(旧(株)スピードパートナーズ)
業 種 企業再生事業・IT関連事業
所在地 東京都中央区入船1−1−20
設 立 2006年(平成18年)5月17日
代表者 梨田智人
資本金 9000万円
負債額 調査中


会社名 (株)八丁堀住宅(旧(株)らいずほーむ)
業 種 木造注文住宅の設計・施工・販売
所在地 東京都中央区入船1−1−20
設 立 2009年(平成21年)2月24日
代表者 阿藤豊
資本金 3億5000万円
負債額 調査中

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