本社を新築して資金繰りが悪化した鰍ウくらホーム

倒産速報です。神奈川県川崎市で建売りや不動産仲介を行っていた鰍ウくらホーム(遠藤裕希社長)が倒産しました。負債総額は44億5,5821万円です。

鰍ウくらホームは平成7年に創業した東急田園都市線やJR南武線沿線を主として建売業務及び不動産仲介、販売業務を行い、「スーパーウォール工法」を特徴として販売実績を伸ばしてきた。

鰍ウくらホームでは、平成19年6月期には年間100棟を超える販売実績をあげ、年商49億5234万円を計上。平成19年11月には本社を溝の口に移転し、名古屋事業所を開設し事業拡大を狙っていた。

しかし、不動産市況悪化に伴い販売面の落ち込み、本社新築に伴う借入負担の増加から資金繰り多忙化、金融機関の融資姿勢が厳格化されるにつれて、規模縮小を余儀なくされた。

鰍ウくらホームでは、資金負担が生じない注文住宅の販売に特化し凌いできたものの、運転資金の調達がままならず限界に達し、再度の資金ショートを起こして6月3日に行き詰まりを表面化していた。

鰍ウくらホームの本社新築に伴う借入金が経営を圧迫していたのですね。建設業や不動産業には非常に多いパターンですね。少し調子が良くなると永遠に利益を確保できると思ってしまうのでしょうかね。

良い時があれば悪い時があるのが世の常なのですが、それに気が付かないのですよね。寂しいことですね。

そんなことを言っていても始まりませんね。建設業を営んでいる方は、土木業や建設業が官公庁からの発注が激減している中で生き残る方法として、中小建設業生き残り方法は逸品だと思っています。土木業や建設業の裏も表も知り尽くした山西茂氏が必死の思いで書かれていますので、必ず土木業や建設業の方には役立つちます。

工業団地造成でつまづいた鈴木建設

倒産速報です。栃木県小山市で土木建設工事を行っていた鈴木建設梶i鶴見常夫社長)が倒産しました。破産の予定です。負債総額は8億円です。

鈴木建設鰍ヘ昭和43年に設立された土木建設業者で、官公庁の土木工事、民間の建築工事を受注して、地場総合建設業者として活動し、平成14年には19億7,800万円の売上がありました。

しかし、鈴木建設鰍ナは関係会社とともに進めていた工業団地造成が自然保護、地権者対策などから長期化し、その間に景気が悪化したことによって債務負担が鈴木建設鰍ノ大きくのしかかっていました。

鈴木建設鰍フ窮状に対して平成18年には金融機関からの支援や、役員の刷新などリストラを行って経営改善に着手しましたが、官公庁からの受注が減少し、民間の工事も景気の悪化で思うように進展ぜず、今回の倒産となったものです。

経営改善に努力をされた鈴木建設鰍ナすが、なぜ倒産に至ったのか?もう一度抜本的な原因を確かめてみたいですね。

地方の土木建設業者が苦しい経営内容になっていることは事実ですが、全ての土木建設業者が倒産することは少し考えにくいですね。

住宅関係ではタマホームやセキスイハウスなどでは少なくとも受注はそれなりに増えているのですよね。

ここで気になる情報として、『倒産からの決別!小規模建設業者・サブコンのための経営改善30日間実践マニュアル』があります。倒産の危機から抜け出して、黒字に転換して、安定した経営になんとか戻って欲しいものですね。

本を読んだからと言って倒産が回避できるほど生易しくないと思っているかもしれませんが、なにもしなければジリ貧になることは間違いありません。

景気の悪循環に飲み込まれた潟rュースコバヤシコーポレーション

倒産速報です。東京都港区でカーペット等の販売施工を行っていた潟rュースコバヤシコーポレーションが倒産しました。民事再生の予定です。推定の負債総額は8億9,000万円です。

潟rュースコバヤシコーポレーションは平成2年に設立されたカーペット等販売施工業者で、ホテル、百貨店、空港などの案件を手がけ、平成20年には18億円の売上がありました。

しかし、景気の悪化や金融収縮によって各会社の設備投資が中止されたり、延期されたりして、潟rュースコバヤシコーポレーションの受注が激減していました。

金融機関からの借入に依存していた潟rュースコバヤシコーポレーションでは資金繰りに困窮していましたが、ここにきて自力再建を諦めて倒産となったものです。

景気の悪化はどのような業種にも大きく影響しているのですね。観光客そのものが減ったり、出来るだけ安価な宿泊先を求めたりしてホテル・旅館業界も苦戦しています。そんなホテルや旅館は出来るだけ設備投資のお金を控えるようにしているのですよね。

そんな影響が潟rュースコバヤシコーポレーションにまで及んだわけですが、後から考えると当然のことのように思えますが、まさかここまで景気が悪化するとは思ってもいなかったのでしょうね。

でもこの景気の悪循環はまだしばらくは続きそうですね。トヨタでも平成23年度の黒字を目指すと言っているくらいですからね。

この景気の悪循環から抜け出すには利益に結びつく「攻め」のコスト大幅削減マニュアルを使って経営改善を行うしか方法がないでしょうね。

売上が増えることを期待したい気持ちは理解できますが、今は経費の削減しか方法がないように思えます。



静岡銀行に騙されて倒産した葛ヒ山

倒産速報です。静岡県富士市で建築工事を行っていた葛ヒ山(代表者:桐山次郎)が倒産しました。民事再生を予定しています。負債総額は17億円です。

葛ヒ山は大工工事を主体として住宅をはじめスーパー銭湯などの温浴施設までと、手広く物件に対応して業容を拡大していました。

しかし、葛ヒ山では事業の多角化に伴う投資資金を金融機関からの借入に頼っていたために、苦しい資金繰りが続いていました。さらに2008年には大口受注案件で工事代金の回収トラブルが発生して資金繰りには相当苦しんでいたようです。

また、葛ヒ山では静岡銀行との裁判で負担が増すことになり、自力での再建を断念して今回の倒産となったものです。

静岡銀行と葛ヒ山の裁判とは、平成元年と平成2年に静岡銀行から融資を受けて静岡銀行が支店を出店するという条件付きで土地の購入を斡旋されたのです。しかし、実際には静岡銀行の条件が守られないままに、融資額の利息を払わされたと言って葛ヒ山が裁判所に訴えていたものです。

葛ヒ山と静岡銀行で問題になっているのは富士市柳島の土地約465平方メートル。静岡銀行の「最低50年は賃借して十分な賃料を支払う」との条件で購入したが、支店出店の約束は守られなかった。葛ヒ山は土地の値下がり損に加え、信用が傷つけられたことで計約7億2000万円の損害を受けたとし、静岡銀行が持つ葛ヒ山の債務額との差額の賠償を求めたものでした。

旨い話には気をつけてくださいね。やはり経営の基本に忠実になって事業を展開しましょう。

赤字や倒産の恐れがある建設業者の方は、『倒産からの決別!小規模建設業者・サブコンのための経営改善30日間実践マニュアル』で健全な経営になってください。



建設業界の不況に飲み込まれた米子建装

倒産速報です。鳥取県米子市の内装工事を行っていた米子建装鰍ェ倒産しました。事業を停止して自己破産の準備をしています。負債総額は1億6,000万円です。

米子建装鰍ヘ1967年に設立された内装工事業者で、1969年には4億4,000万円の売上がありました。しかし官公庁の発注激減や、景気の悪化による建設業界の不振によって米子建装鰍熹э繧ェ大きく落ち込んで苦しい資金繰りになっていたのです。

米子建装鰍ナは経営の立て直しが出来ないと判断して今回の倒産になったのですが、本当に経営の難しさを感じさせられましたね。

1967年に米子建装鰍ナは4億4,000万円の売上を鳥取県米子市であげていたのですから、それなりに地域では確固たる経営基盤を築いていたと思われます。

しかし、時代に飲み込まれての倒産となった米子建装鰍ナすよね。恐らく内装工事業者としての技術は相当高かったと思われますね。何か利益を確保できる方向転換を図ることが出来なかったものかと悔やまれますね。

会社を経営するということは結局は資金繰りに尽きるのですね。いかにして売上を上げるか、いかにして経費を削減するのか、そしていかにして利益を確保するかなのですが、全ては資金繰りなのです。

『倒産からの決別!小規模建設業者・サブコンのための経営改善30日間実践マニュアル』で、経営を健全なものにしていただけると嬉しいです。

潟Aームズ東日本は官公庁からの受注激減で倒産

倒産速報です。宮城県仙台市で地盤改良、推進工事や下水道維持管理を行う土木業を経営していた潟Aームズ東日本が倒産しました。民事再生の予定です。負債総額は7億5,000万円です。

潟Aームズ東日本は1976年に設立された土木工事の業者で、官公庁から発注される公共工事を中心に事業を拡大して、1999年には16億3,000万円の売上がありました。

しかし、その後の官公庁の発注が激減することによって売上は減少し赤字決算が続き、資金繰りに行き詰っての倒産です。

典型的な官公庁の工事発注が激減する中での倒産です。特に土木工事を行っている会社は民間ではあまり多くの仕事がありませんね。そこで、今までは官公庁が意識的に仕事を作って発注するという、すこしイビツナ状態ではありましたが、土木工事を作って発注し、地域経済を潤していたのです。

でも、官公庁の財政悪化によって、土木工事に限らず全ての事業を見直したためにこのような状況になったのです。でも、今の状況は、官公庁からすれば実は正常かもしれないのです。

多くの官公庁が赤字体質で、中には倒産の危機まで考えられるような状況に追い込まれているのですから、余計な出費は極力抑えるべきでしょうね。

そんなときに官公庁に頼っていた土木業者や建設業者は自力で経営を改善するしか方法はありません。

土木業や建設業がこの官公庁からの発注が激減している中で生き残る方法として、中小建設業生き残り方法は逸品だと思っています。土木業や建設業の裏も表も知り尽くした山西茂氏が必死の思いで書かれていますので、必ず土木業や建設業の方には役立つちます。

倒産を回避する方法をぜひ見つけ出してください。

外因よりも内因で倒産した株)ZERO'sコンストラクション

倒産速報です。岡山県岡山市で建築土木工事を行っていた(株)ZERO'sコンストラクション(旧 (株)江口建設、代表者:沼田光久)が倒産しました。破産手続開始申立が行われています。負債総額は調査中ですが20億円です。

(株)ZERO'sコンストラクションは昭和37年に旭建築工業所の屋号で創業し、昭和40年に法人化、昭和46年に轄]口建設に商号を変更しています。さらに平成20年になって「ゼロからスタート」という意味を込めて(株)ZERO'sコンストラクションの会社名に変更しているのです。

(株)ZERO'sコンストラクションでは岡山県岡山市を中心にして、岡山県南部を主たる営業範囲としていました。兵庫県赤穂市にも営業所を設置して積極的な営業活動も展開していたのです。

(株)ZERO'sコンストラクションではパチンコ店やスーパーなどの店舗、分譲マンション、ビル、木造一般住宅など建築工事に関しては幅広く行っていて、平成8年には80億円の売上をあげる岡山県内ではトップクラスの建設業者になっていました。

しかし、景気の悪化に伴い平成17年には50億9,828万円の売上があったものの、法人税等調整額の計上があって2億円の大幅な赤字に転落していたのです。その後も黒字にならず兵庫県赤穂市の営業所を閉鎖するなど、リストラを行って経営改善に努力していました。

(株)ZERO'sコンストラクションに対する金融機関の評価は下がる一方で、いわゆる貸し剥がしも行われていたようです。(株)ZERO'sコンストラクションでは新しい金融機関との取引も開始しましたが、経営内容を改善するまでには至ることが出来ませんでした。

平成19年には創業者一族の役員が辞任するという事態も引き起こし、(株)ZERO'sコンストラクションの内部混乱が表ざたになったのです。

平成20年は5,965万円の赤字で、経営の悪化に歯止めがかからず、(株)ZERO'sコンストラクションが振り出した手形が金融機関で割引拒否されるなど信用不安が広がり、今回の倒産となったものです。

建設業がこの不景気の中で生き残る方法として、中小建設業生き残り方法は逸品だと思っています。建設業の裏も表も知り尽くした山西茂氏が必死の思いで書かれていますので、必ず建設業の方には役立つちます。

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編集後記
女性のファッション時計が大きく変わっているようです。

楽天で一番人気のあるレディース腕時計にはデジタル時代を最も表現しているデザインではないでしょうか。

時代は完全にアナグロからデジタルに移行して終了しているのですね。



夢を追いすぎた潟Wェニスの倒産

倒産速報です。埼玉県比企郡小川町で空調機器設計製造販売を行っていた潟Wェニス(関本和也社長)が倒産しました。現在は事業を停止していますが、破産の可能性もあります。負債総額は5億円です。

潟Wェニスは平成14年に創業した会社で、空調機器の設計製造販売からスタートした各種給湯機器や融雪用ボイラーなどの設備機器販売業者の会社でした。潟Wェニスでは東北、北海道、中部、九州に営業を展開して、大手設備機器の製造メーカーと共同開発や業務提携を行い、業績を拡大していました。平成20年には5億円の売上にまで成長していました。

さらに潟Wェニスでは平成20年8月にはソーラーシステムの販売を開始して活発な営業活動を行っていましたが、借り入れ金に依存している潟Wェニスでは苦しい資金繰りが続いていました。

平成20年の秋に起こったリーマンショック以降は景気が急激に悪化して、潟Wェニスの受注も激減したのです。

潟Wェニスの本社がある埼玉県比企郡小川町の近くは、衣料品販売で全国展開しているしまむらの発祥地でもあり、潟Wェニスが全国展開を狙った気持ちは非常に理解できますね。

しかし、会社の最後は経営者の人間性なのですね。潟Wェニスの関本和也社長の人間性まで倒産速報として入手できていませんが、見栄を張ったり、器以上のことを行うと赤字になるようです。

でも人間性は簡単に出来上がるものではありません。せめて、中小建設業生き残り方法を常に企業経営の中心にすえて、会社の倒産を回避する手段を講じて欲しかったですね。

経営とは営業ではないことをぜひ肝に銘じておいて欲しいものです。

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編集後記
倒産は決して回避できないものではありません。必ず回避できるものなのです。

しかし、それには経営者が変わる必要があります。たったの3時間であなたの悩みや問題を解決するリソースを手に入れられる方法という1冊があります。

これはザ・シークレットの実践方法を詳しく書いたもので、今ベストセラーになっています。

ぜひ一度読んでみてください。






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経営のバランスを失って倒産した轄H務

倒産速報です。広島県広島市南区でダイヤモンド穿孔やアンカー工事を行っていた轄H務(代表者:小村勝典)が倒産しました。民事再生を予定しています。負債総額は12億円です。

轄H務は昭和56年に現代表者である小村勝典氏が業界経験を基に創業したダイヤモンド穿孔やアンカー工事の業者でした。轄H務ではダイヤモンド穿孔やアンカー工事で確固たる事業を展開していまいした。

轄H務では鹿島建設、大林組、大成建設、五洋建設などの大手ゼンコンなどからか受注して着実な成長を続けていて、関東から九州までに積極的な営業活動を行って仕事を受注していました。

轄H務では、関東事業部(神奈川県横浜市)から始まって、兵庫県姫路市、岡山県岡山市、香川県高松市、徳島県徳島市、広島県東広島市、山口県岩国市、山口県周防市、山口県下関市、福岡県北九州市、福岡県福岡市に営業所を設置して、手広く事業を展開していました。

順調に業績を拡大して成長しているように思われていた轄H務でしたが、最近では轄H務に対する難評が流布して、問い合わせが散発していました。平成19年と平成21年には役員が相次いで辞任し、轄H務の資金繰りに不安を持つ人が多くなっていました。

平成20年の売上は23億円と想定されています。はっきり言って、23億円の売上の轄H務にしては営業所が多すぎますね。営業活動を行うにしてもダイヤモンド穿孔やアンカー工事のような仕事は毎日発注があるわけではありません。

轄H務では何を考えてこれだけの営業所を設けたのでしょうか。それに大阪と名古屋に営業所を作っていなかった点が少し不思議ですね。

経営はバランスなのですね。バランスを失った会社は轄H務のように倒産してしまうのです。

経営コンサルタント会社が作成した、利益に結びつく「攻め」のコスト大幅削減マニュアルで、経営のバランスを取り戻してください。

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編集後記
経営を考えるときにどうしても、直接経営に関係のある書物を選んでしまいます。

でも、時には直接経営に関係のないような本を読んで、経営者の人間性を高めるように務めることも良いのではないでしょうか。

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片倉建設鰍ヘ利益の出ない仕事を受注して倒産

倒産速報です。東京都世田谷区で上下水道工事と土木工事を行っていた片倉建設梶i代表者:青木紀夫)が倒産しました。民事再生を予定しています。負債総額は27億円です。

片倉建設鰍ヘ昭和38年に設立した上下水道の工事業者でした。東京都世田谷区の本社と神奈川県横浜市青葉区に支店を開設して、下水道や農業用水・工業用配水管等を、老朽化した管路を非掘削で再生するSPR工法技術等を強みにして、官公庁や大手ゼネコン等から受注を得て、平成13年には45億円の年商がありました。

しかし、その後の競争激化や新工法参入の遅れから、片倉建設鰍ナは入札比率が低下して減収になっていました。さらに、ゼネコンの倒産などによる大口不良債権が発生して収益が圧迫され、低い利益率にとどまっていました。平成20年には売上が31億円にダウンし、不採算工事があったために1億5,300万円の赤字になっていました。

片倉建設鰍ナは利益の出ない受注を排除するなど、仕事を選別するとともに経費の削減にも努力していましたが、厳しい資金繰りを改善するまでには至っていませんでした。

官公庁の発注が激減し、景気の悪化とともに民間からの受注も減少して倒産に至った片倉建設鰍フ倒産要因はどこにあったのか検証を行っていますが、設備投資に対する経費の削減が工事受注に対応できていなかったのではないでしょうか。

いづれにしても、利益の出ない仕事を繰り返していれば必ず倒産になってしまいます。常に売上と経費のバランスをチェックしながら事業を展開して欲しいものです。

全国的に倒産件数が多い建設業では、中小建設業生き残り方法を考えるしか手段が残されていないようにも思えますね。

緊急保証制度を導入した会社であっても、残された時間はそれほど多くはないと思われます。出来るだけ早く倒産を回避し、赤字を解消して、黒字経営から無借金企業へと変貌されることを願っています。

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編集後記
毎年この季節になると山形県からさくらんぼを届けてもらっています。

今年のさくらんぼはとても美味しかったですね。我が家では初夏の風物詩になっています。

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