九州・沖縄 2020年1月の倒産状況

倒産速報 明日はわが身です。九州・沖縄 2020年1月の倒産状況

九州・沖縄で2020年1月の倒産件数は67件で、前年同月比8%増。
負債総額は212億8700万円で、前年同月比82%増。

分譲マンション販売のユニカ(福岡県、負債額112億円)、商業ビル運営会社、メイト黒崎(福岡県、同25億円)が負債総額を押し上げた。
新型コロナウイルスの感染拡大が続き、九州・沖縄企業の業績に悪影響を及ぼす可能性がある。人材不足や金融機関の支援姿勢の変化もあり、倒産は増勢傾向で推移するとみられると指摘した。
日々の経営に行き詰まりを感じたり、ストレスがなかな取り除けないと思ってダラダラと仕事をしていませんか。
ときには、非日常を求めて、癒しを求めてちょっとだけ旅行でもしてみてはいかがでしょうか。