大分県 2017年度の倒産状況



倒産速報 明日はわが身です。大分県 2017年度の倒産状況

大分県で2017年度の倒産件数は35件で、前年度比1件増。
負債総額は160億9100万円で、前年度比67億円増。

負債総額の増加は、2018年3月に大分市の大分観光開発が64億円の負債を抱えて倒産したことが大きく影響しました。
業種別では小売業が10件で最も多く、次いで建設業が7件、卸売業が4件となっています。
日々の経営に行き詰まりを感じたり、ストレスがなかな取り除けないと思ってダラダラと仕事をしていませんか。
ときには、非日常を求めて、癒しを求めてちょっとだけ旅行でもしてみてはいかがでしょうか。